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節分も終わりました。
2009年がスタートし、早2ヶ月。
節分も終わりました。節分とは、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日や季節を分けることも意味しているそうです。区切りを大切にし、誠実に与えられたお役目を果たしたい。
そう思いながら、恵方巻きを丸かじる節分でした。
節分も終わりました。節分とは、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日や季節を分けることも意味しているそうです。区切りを大切にし、誠実に与えられたお役目を果たしたい。
そう思いながら、恵方巻きを丸かじる節分でした。
子ども向け防災イベントの開催
弊社と関係の深いNPO法人さくらネットが、防災に関する映像や体験コーナー、すごろくゲームを通じて、防災・減災についての学び、知恵を身につけ、非常時にも負けない、たくましく活躍できる子どもたちの育成をはかるイベントを開催します。
ぜひ、ご参加ください!!
【日時】
2009年1月12日(月・祝)10時〜12時
【場所】
神戸学院大学 ポートピアキャンパスB号館
【参加対象】
小学校4年生から中学生
【参加費】
無料
【問い合わせ】
特定非営利活動法人さくらネット
電話:0798−64−5829
メール:info@npo-sakura.net
※参加される方は、会場へ直接おこしください。
チラシはこちら→
ぜひ、ご参加ください!!
【日時】
2009年1月12日(月・祝)10時〜12時
【場所】
神戸学院大学 ポートピアキャンパスB号館
【参加対象】
小学校4年生から中学生
【参加費】
無料
【問い合わせ】
特定非営利活動法人さくらネット
電話:0798−64−5829
メール:info@npo-sakura.net
※参加される方は、会場へ直接おこしください。
チラシはこちら→

もう12月も真ん中です
早いもので、今年も残り2週間となりました。
寒さも本格的になってきています。弊社職員も、先月から今月にかけて風邪を引いた職員が続発しました。
年の瀬と言うことで気も急きますが、こんなときこそ落ち着いて、体調には気をつけ、日々を大切にしたいものです。 H
寒さも本格的になってきています。弊社職員も、先月から今月にかけて風邪を引いた職員が続発しました。
年の瀬と言うことで気も急きますが、こんなときこそ落ち着いて、体調には気をつけ、日々を大切にしたいものです。 H
「内閣府特命担当大臣賞」をいただきました!!
このたび、(有)コラボねっとは、「子どもと家族を応援する日本功労賞 内閣府特命担当大臣(少子化担当大臣)賞」をいただきました。初の表彰となった今回、内閣総理大臣表彰には4団体・4企業、特命担当大臣表彰には8団体・5企業・4個人が選ばれています。
このような光栄な賞をいただくことができましたのは、これまで弊社に関わってくださった多くの皆々様のおかげだと大変感謝いたしております。ありがとうございます。
11月13日(木)、日本学術会議行講堂(東京都港区)において開催された「子どもと家族を応援する日本」シンポジウムにて、功労賞の表彰式があり、小渕優子大臣より賞状をいただいてまいりました。
式典当日のシンポジウムでは、小渕大臣と早見優さんとの対談を始め、授賞者がパネラーとなり、石川県や(特非)びーのびーの、(株)カミテの取り組みが発表されました。短い時間ではありましたが、先進的な取り組みをなさっている方々からお話も聞くことができ、いろいろなセクターと協働をしながら、未来を担う子どもたちが笑顔いっぱいあふれる、よりよい市民社会づくりに向けて取り組む上でのヒントやパワーをいただきましたので、新しい取り組みを模索しながらチャレンジし続けていけたらなと思っています。 (Y.N)
このような光栄な賞をいただくことができましたのは、これまで弊社に関わってくださった多くの皆々様のおかげだと大変感謝いたしております。ありがとうございます。
11月13日(木)、日本学術会議行講堂(東京都港区)において開催された「子どもと家族を応援する日本」シンポジウムにて、功労賞の表彰式があり、小渕優子大臣より賞状をいただいてまいりました。
式典当日のシンポジウムでは、小渕大臣と早見優さんとの対談を始め、授賞者がパネラーとなり、石川県や(特非)びーのびーの、(株)カミテの取り組みが発表されました。短い時間ではありましたが、先進的な取り組みをなさっている方々からお話も聞くことができ、いろいろなセクターと協働をしながら、未来を担う子どもたちが笑顔いっぱいあふれる、よりよい市民社会づくりに向けて取り組む上でのヒントやパワーをいただきましたので、新しい取り組みを模索しながらチャレンジし続けていけたらなと思っています。 (Y.N)
香美町小代区福祉・防災マップフォローアップ研修会
香美町小代区は、兵庫県の北西部に位置し、もうすぐ先は鳥取県です。
弊社の事務所のある西宮からは車で3時間半ほどのところです。
その香美町小代区「福祉・防災マップフォロー研修会」が開催され、その講師等を弊社が担当させていただいています。
要援護者の把握を行い、日常の見守り体制構築も視野に入れた、福祉・防災マップの作成を地域の協議して進めるもので、4回連続の講座です。
これまでに3回の講座が終了。
第1回は「地域の振り返り」、日常・災害時の課題・不安に思うことを出しあいました
第2回は「地域の振り返り2」、地域にある災害時などに役に立つ地域の資源の洗い出し
第3回は「要援護者登録」の説明と「集落ごとに危険箇所などをマークされた地図」の確認
が行われました。
そして、次回11月11日で最終回を迎えます。最終回では要援護者の見守りの前提となる要援護者登録制度の最終確認と、防災マップの完成形が提案される予定です。
夜間19:30からの講座ですが、毎回80人近くの参加され、グループ討議でも熱心に活発な意見交換が行われています。
地域のことを熱心に語り、考える地域の方々の人々の姿に毎回感銘を受けています。

弊社の事務所のある西宮からは車で3時間半ほどのところです。
その香美町小代区「福祉・防災マップフォロー研修会」が開催され、その講師等を弊社が担当させていただいています。
要援護者の把握を行い、日常の見守り体制構築も視野に入れた、福祉・防災マップの作成を地域の協議して進めるもので、4回連続の講座です。
これまでに3回の講座が終了。
第1回は「地域の振り返り」、日常・災害時の課題・不安に思うことを出しあいました
第2回は「地域の振り返り2」、地域にある災害時などに役に立つ地域の資源の洗い出し
第3回は「要援護者登録」の説明と「集落ごとに危険箇所などをマークされた地図」の確認
が行われました。
そして、次回11月11日で最終回を迎えます。最終回では要援護者の見守りの前提となる要援護者登録制度の最終確認と、防災マップの完成形が提案される予定です。
夜間19:30からの講座ですが、毎回80人近くの参加され、グループ討議でも熱心に活発な意見交換が行われています。
地域のことを熱心に語り、考える地域の方々の人々の姿に毎回感銘を受けています。






